リカバリールーム。。。壁紙が貼られてらしくなってきました。。。
内視鏡検査を受けられた方がゆっくり休んで頂くスペースになります。。


内装工事もあと少しです!
ボードが貼られて院内の構造が見えてきました!
↓リカバリールーム 窓の奥にはあのモニュメントが。。。

↓受付フロア

こんにちは。康心会スタッフの内田です。
2023年も早いもので1カ月が過ぎました。5月の開院に向けて阪急南茨木院では1月より工事が始まっています。ブログでは随時工事の状況をお伝えしていきたいと思います。
阪急南茨木院は康心会5つ目のクリニックとして、阪急京都線南茨木駅の駅ビル内に5月に開院します。建て替えで綺麗になった駅ビルの2階です。大阪モノレール南茨木駅からも直結ですので、近隣地域の皆さんも通いやすいのではないでしょうか。
1月初め、全く何もない更地の状態から。。。。。

配線・配管工事を経て、軽鉄で天井や壁の下地(骨組み)を造っていきます。クリニックの全体が見えてくるのもすぐです。今回も(株)悠建設さんの設計・施工で着々と工事は進んでいます。いつもながら墨だし、配線・配管工事、軽量工事、、プロのお仕事、、、、感嘆しています。

次は軽量工事からボード工事へと進んでいきます。あっという間に完成しますので、今しか見れない阪急南茨木院の状況を随時またお伝えします!