外観
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入口
待合室
診療科目
井上眼科クリニックは、南海高野線堺東駅近くの眼科です。
当院では、一般眼科から白内障日帰り手術を含めて眼科専門の治療を幅広く行っています。
目について気になることは、何でもお気軽にご相談ください。
眼科・耳鼻いんこう科
特徴
診療内容
眼科・耳鼻咽喉科
対応している診療・サービス
診療・受付時間
~11:30
~06:30
スタッフ
井上 新
院長
このホームページは、井上眼科クリニックへ通院されている患者さん、受診を予定されている患者さんに向けて開設されました。
お一人ずつ丁寧に患者さんを診療しておりますと、自ずと患者さんの待ち時間が長くなってしまいます。患者さんの待ち時間を少しでも短縮するため、インターネットでの自動受付システムを導入いたしました。携帯電話・スマートフォン・パソコンに対応しておりますので、どこからでも受付していただけます。ぜひご利用ください。
【資格・所属】
略歴:
1984年5月 大阪大学医学部眼科学教室入局
1985年7月 大阪府立羽曳野病院眼科(現・大阪はびきの医療センター)
1987年7月 医療法人明和病院眼科
1989年1月 医療法人多根記念眼科病院
1991年7月 市立堺病院眼科(現・堺市立総合医療センター)科長 医長、部長を歴任
2007年7月 井上眼科クリニック開設
専門・資格等:
日本眼科学会認定眼科専門医
身体障害者福祉法指定医師
難病指定医
大阪府医師会指定学校医
所属:
日本眼科学会
日本眼科手術学会
日本白内障屈折矯正手術学会
日本緑内障学会
日本網膜硝子体学会
日本眼光学学会
日本視野画像学会
お知らせ
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その他【夏期(お盆期間)のお知らせ】
8月11日(火)~8月15日(土)まで休診いたします。
8月17日(月)から通常通り診療いたします。 -
その他国際的に有名で権威のある医学系学術雑誌の一つである「オープンアクセスジャーナル PLOS ONE」に、当クリニックで行われた「ノイズ視野検査」に関する研究論文が掲載されました。
オープンアクセスジャーナル(Open Access Journal)とは、誰でも無料で閲覧できる学術雑誌のことです。通常の学術雑誌は購読料が必要ですが、オープンアクセスジャーナルではインターネットを通じて自由に利用することができます。
世界中の人々が、この論文を読むことができます。但し、英文です。
オープンアクセスジャーナル PLOS ONE はこちら>> -
その他眼科専門医のための教科書である「新篇眼科プラクティス13 視野フロンティア(文光堂)2024年4月」が出版されました。
この中で、「ノイズ・フィールド・テスト」の項を院長・井上新医師が執筆しております。 -
その他「ノイズ視野検査(ノイズ映像検査)」をWeb公開しました。見え方に問題がある方、視野異常の疑いのある方、緑内障の疑いのある方は、是非ご覧ください。
正常な目では何も見えません。異常があれば、数秒で何かが見えてきます。
なお、この検査は視野検査の一種で、「ノイズ・フィールド・カンピメトリー(noise-field campimetry)」「ノイズ・フィールド・テスト」とも呼ばれます。当クリニックでは「ノイズ映像検査」と呼んでいましたが、「ノイズ視野検査」に名称変更しました。
ノイズ視野検査Web版はこちら >> -
その他眼科診療において代表的な教科書である「眼科検査ガイド第3版(文光堂)2022年2月」が出版されました。
この中で、「ノイズ・フィールド・カンピメトリー(noise-field campimetry)」の項を院長・井上新医師が執筆しております。
この検査は視野検査の一種で、「ノイズ・フィールド・テスト」とも呼ばれ、当クリニックでは「ノイズ視野検査」と呼んでいるものです。
詳細は「疾患の説明」の項をご参照ください。 -
その他
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その他