外観
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受付
診療科目
近藤医院は、
堺市西区堀上緑町にある内科・循環器科診療所です。
当院は昭和40年(1965年)7月に父、近藤榮宏が開設し、平成4年(1992年)5月から私、近藤宏和が継承して診療しています。勤務医時代は循環器内科を専門としていましたが、医院では専門性にこだわらず、広く内科一般を診療しています。心がけているのは「患者さんの話をなるべくさえぎらない」「わかりやすく説明する」「薬はできるだけ少なくする」「現代の医療水準にふさわしい医療をする」ということです。
どうぞお気軽にご相談ください。
内科
特徴
診療内容
内科系・一般診療
対応している診療・サービス
予防接種・ワクチン
対応している診療・サービス
専門外来
対応している診療・サービス
生活習慣病・内分泌・血液
対応している診療・サービス
検査・画像診断
当院では以下の検査、健診を受けることができます。
◆一般血液検査
◆心電図
◆携帯型心電計貸し出し
◆各種レントゲン撮影
◆心臓、腹部、頚動脈超音波検査(エコー)
◆24時間心電図検査(ホルター)
◆肺機能検査(スパイロ)
◆特定健診・長寿健診
◆大腸がん健診
◆肺がん検診
◆各種予防接種
対応している診療・サービス
健康診断・人間ドック
対応している診療・サービス
在宅医療・訪問診療
通院が困難、あるいは寝たきり状態で治療が必要な方には、往診・訪問診療などの在宅診療を行っています。
対応している診療・サービス
診療・受付時間
~12:00
~20:00
~12:00
~20:00
スタッフ
近藤 宏和(こんどう ひろかず)
院長
【開業医としての自分のあり方】
勤務医時代は循環器科に所属していましたが、開業してからはあまり専門にこだわらずに広く内科一般を診療しています。
家庭医的な役割を果たすことと、主な関心領域(高血圧、糖尿病、かぜ診療)を深めることを統合する道を模索中。
【診療にあたって気を付けていること】
「よく話を聴く」「現代の医学水準にふさわしい医療をする」「薬は最低限度にする」
【研究歴】
大学院時代のテーマは「Endothelinの心肥大作用:ラット新生児培養心筋細胞を用いた研究」で、日常の臨床のかたわら、ひたすら心筋細胞を培養して肥大させる、という実験を繰り返していました。
唯一の英語論文は、α1-adrenergic stimulation induced hypertrophy in protein kinase C down-regulated cultured cardiac myocytes(Clin Exp Hypertens 1999;21:233-247)このような研究は臨床には直接関係ないのですが、今でも高血圧症での心臓の肥大に関心を持っています。
【趣味】
写真…毎年写真入りオリジナルカレンダーを作成しています。大阪府保険医協同組合カメラクラブ(虹彩会)に所属。
サッカー観戦…大学時代は医学部のサッカー部で活躍(?)
その他、読書、旅行(あまり行けないけど)
【資格・所属】
略歴:
1961年(昭和36年)出生(豊中市)
父の開業のため5才の時、現在の所(旧八田寺町、現在堀上緑町3丁)に転居
以後地元の公立幼稚園、小学校、中学校、私立清風南海高校を経て近畿大学医学部に入学
1985年(昭和60年)近畿大学医学部卒業
近畿大学医学部第一内科学教室(循環器病学)入局
1991年(平成3年) 同 大学院修了 学位取得(医学博士)
べルランド総合病院勤務
1992年(平成4年)近藤医院を継承し開業して現在に至る
専門・資格等:
日本内科学会認定内科専門医
日本循環器学会認定循環器専門医
日本AKA医学会認定指導医
お知らせ
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その他【夏期(お盆期間)のお知らせ】
8月9日(日)~8月16日(日)まで休診いたします。
8月17日(月)から通常通り診療いたします。 -
その他DDまっぷの夏病特集 ドクターインタビューに院長が掲載されました。
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その他
ブログ
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