外観
ローレルコート学園前レジデンス施設棟1F
明るく清潔感のある待合室
診察室
診療科目
当クリニックは負担の少ない胃カメラ・大腸カメラ、ポリープの日帰り手術、大腸カプセル内視鏡や小腸カプセル内視鏡、生活習慣病等の予防も行っています。
また、普段忙しく検査のできない方に対し、夜間内視鏡、土曜内視鏡検査もご提案します。地域の皆さまをはじめとしたより多くの方々に、最先端の内視鏡医療を身近な診療所で提供することを目指しています。
内科
特徴
診療内容
検査・画像診断
対応している診療・サービス
消化器
対応している診療・サービス
専門外来
対応している診療・サービス
予防接種・ワクチン
対応している診療・サービス
健康診断・人間ドック
対応している診療・サービス
がん・腫瘍
対応している診療・サービス
診療・受付時間
~12:00
~16:00
~19:00
~12:00
~16:00
~19:00
休診日:01月01日,01月02日,01月03日,12月30日,12月31日
スタッフ
辻本 達寛 (つじもと たつひろ)
院長
2011年8月に学園前駅北口に「つじもとクリニック」を開院して11年が経ちました。
1993年に奈良県立医科大学第三内科学教室に入局して以来多くの先生方のご指導を賜り、消化器病の診断と治療、特に内視鏡検査・治療や肝臓疾患の研究に携わってまいりました。
今回クリニックを開設するにあたり、かかりつけ医として地域の皆さまの健康管理に貢献できればと存じます。
また消化器内視鏡専門医・指導医や超音波専門医・指導医としてのこれまでの豊富な経験を活かし、より多くの方々に最先端の内視鏡・超音波医療を提供することを目指しております。最新の小腸カプセル内視鏡や大腸カプセル内視鏡、人工知能(AI)内視鏡も導入してきました。
さらに地域の医療施設と密接に連携させていただき、内視鏡を使った検査・検診などで先生方に貢献できる診療体制を構築したいと考えております。
私たちの診療が皆さまのお役に立てるように、スタッフ一同鋭意努力していく所存でございます。どうぞ、よろしくお願いいたします。
【資格・所属】
略歴:
1993年3月 大阪医科大学卒業
1993年4月 奈良県立医科大学(消化器・内分泌代謝内科)
1994年4月 奈良県立医科大学(救命救急科)
2000年3月 奈良県立医科大学大学院博士課程(消化器・内分泌代謝内科)修了
2000年4月 医真会八尾総合病院(消化器センター内科)
2005年10月 奈良県立医科大学(中央内視鏡・超音波部医局長)
2011年8月 つじもとクリニック開院
2015年6月 医療法人つじもとクリニック設立
専門・資格等:
医学博士(奈良県立医科大学)
日本消化器内視鏡学会認定専門医・指導医・近畿支部評議員
日本消化器病学会認定専門医・指導医・近畿支部評議員
日本肝臓学会認定専門医・西部支部評議員
日本超音波医学会認定専門医・指導医
日本内科学会認定内科医
日本医師会認定産業医
お知らせ
-
その他【内視鏡検査・手術 担当医変更のお知らせ】
2026年6月13日より第2・4・5土曜日(全日)の内視鏡検査・手術を北田智也医師(現大阪国際がんセンター消化管内科医師)に担当していただきます。
第1・3・5木曜日(午後)の内視鏡検査・手術は瓦谷医師が、それ以外の内視鏡検査・手術は院長が引き続き担当します。
よろしくお願いいたします。 -
その他【金曜日・土曜日担当医変更のお知らせ】
2026年4月3日(金)より金曜日午前および第2・4週土曜日午前の外来診療が寺西立冴医師(大阪大学大学院修了)から伊丹偉文医師(大阪大学大学院修了)に担当変更となります。
よろしくお願いいたします。 -
その他
-
その他【開院14周年のご挨拶】
当院は8月1日に開院14周年を迎えました。内視鏡検査手術件数は年間8,246件(上部4,489、下部3,747、小腸カプセル10)と14年連続で増加しました。2013年以降クリニックとしては12年連続で奈良県下で最多件数を続けています。開院以来、大きな偶発症やトラブルなく14周年を迎えたことに安堵するとともに、今後もさらに最先端の内視鏡医療をご提案・ご提供できますようスタッフ一同さらに精進してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。
詳細はスタッフブログをご覧ください。 -
その他【お知らせ】
このたび紺綬褒章を拝受することになり、奈良県立医科大学理事長・学長の細井裕司先生から伝達式を行っていただきました。
今後も微力ですが地域医療に貢献できますよう精進して参ります。
詳細はスタッフブログをご覧ください。 -
その他
-
その他【開院13周年のご挨拶】
当院は8月1日に開院13周年を迎えました。皆様のご指導・ご支援の賜物と感謝しております。内視鏡検査手術件数は年間7,861件(上部4,324、下部3,523、小腸カプセル13、大腸カプセル1)と13年連続で増加しました。2013年以降クリニックとしては11年連続で奈良県下で最多件数を続けています。
開院以来、大きな偶発症やトラブルなく13周年を迎えたことに安堵するとともに、今後もさらに最先端の内視鏡医療をご提案・ご提供できますよう知識や技術の向上と最先端の医療機器の導入を続け、スタッフ一同さらに精進してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。
詳細はスタッフブログをご覧ください。 -
その他【内視鏡担当医変更のお知らせ】
2024年4月18日より、第1・3・5木曜日午後の内視鏡検査・手術を瓦谷英人医師(現奈良県立医科大学消化器内科講師)に担当していただきます。
第1・3・5木曜日午前の外来診察は引き続き、田中美喜子医師、午前の内視鏡検査・手術は院長が担当します。
よろしくお願いいたします。 -
その他
-
その他
-
その他
-
その他【お知らせ】
新年度を迎え医療法人つじもとクリニックでは非常勤医師1名、常勤看護師2名、常勤事務職員2名を迎えました。医師は大阪大学医学部大学院、看護師は大阪国際がんセンター、倉敷中央病院、事務は奈良女子大学文学部(新卒)、早稲田大学社会科学部(既卒)からの採用です。常勤23名(医師1名、看護師9名、看護助手2名、事務11名)、非常勤11名(医師5名、看護師2名、超音波技師4名)、計34名在籍となります。また毎年行なう定期昇給とは別にベアを実施し正規職員の基本給を全員一律1万円アップしました。年間休日日数は5日増やし122日+有給休暇としました。
今後も働きやすい職場環境を推進し優秀なスタッフの採用・雇用を維持し、一層質の高い医療を提供して地域医療に貢献していきます。 -
その他【お知らせ】
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。現在、一部医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点等がありましたらスタッフまでご相談ください。ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
※一般名処方とは
薬の「商品名」ではなく「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足の薬であっても有効成分が同じ複数の薬を選択することができ、必要な薬を提供しやすくなります。 -
その他【診療時間変更のお知らせ】
2023年3月28日(火)より、金子順子医師の外来診療の時間が下記の通り変更になります。
午前8時45分~12時15分
↓
午前8時30分~12時15分
よろしくお願いいたします。 -
その他【開院11周年のご挨拶】
当院は8月1日に開院11周年を迎えました。皆様のご指導・ご支援の賜物と感謝しております。新型コロナウイルス感染症による自粛の影響で内視鏡検査・手術件数は 一時減少しましたが年間としては7,008件(上部3,965、下部3,032、小腸カプセル11)と11年連続で増加しました。2013年以降クリニックとしては9年連続で奈良県下で最多件数を続けています。内視鏡検査・手術は全例院長が施行しています。超音波検査は年間1,101件(腹部947、甲状腺53、頸動脈61、心臓21、下肢8、乳腺その他11)を施行しました。
開院以来、大きな偶発症やトラブルなく11周年を迎えたことに安堵するとともに、今後もさらに最先端の内視鏡医療をご提案・ご提供できますよう知識や技術の向上と最先端の医療機器の導入を続け、スタッフ一同さらに精進してまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。
詳細はスタッフブログをご覧ください。
ブログ
公式ブログで一覧を見る
開院14周年のご挨拶
当院は8月1日に開院14周年を迎えました。皆様のご指導・ご支援の賜物と感謝しております。内視鏡検査手術件数は年間8,246件(上部4,489、下部3,747、小腸カプセル10)と14年連続で増加しました...
お知らせ
このたび紺綬褒章を拝受することになり、奈良県立医科大学理事長・学長の細井裕司先生から伝達式を行っていただきました。今後も微力ですが地域医療に貢献できますよう精進して参ります。
徳勝龍引退千田川襲名披露大相撲・断髪式
院長は幼少期から相撲(特に麒麟児関)ファンで小学生時にはちびっ子相撲で優勝したこともある大相撲好きです。 以前から奈良県出身の徳勝龍関のファンでしたがこのたび引退されることとなり、...