虫歯のリスク | 虫歯予防特集 2023
虫歯の進行 予防や治療をせず、放置した場合、虫歯はどのように進行していくのでしょう。 虫歯の進行度合いは、C1~C4まで分類できます。 C1 C1とは、虫歯がエナメル質までに限局した浅い状態です。 痛みはまったくありませんが、放っておけば虫歯が進行します。 C2 C2とは、虫歯が象牙質まで達した状態です。 冷たいものが
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虫歯の進行 予防や治療をせず、放置した場合、虫歯はどのように進行していくのでしょう。 虫歯の進行度合いは、C1~C4まで分類できます。 C1 C1とは、虫歯がエナメル質までに限局した浅い状態です。 痛みはまったくありませんが、放っておけば虫歯が進行します。 C2 C2とは、虫歯が象牙質まで達した状態です。 冷たいものが
歯周病とは 歯周病は、歯と歯茎の隙間にたまった細菌が歯肉(歯茎)や歯槽骨(歯を支える骨)を溶かすものです。心内膜炎や動脈硬化症などの心疾患、糖尿病といった全身疾患と深い関連があるといわれています。 35歳までは虫歯が多く、それ以降は歯周病が多くなります。虫歯や歯周病を予防するには、毎日のブラッシングと定期健診が重要です
プラークコントロール まずは正しい歯磨きから 虫歯や歯周病にならない為には、正しい歯磨きが大切です。 【前歯の磨き方】歯ブラシを縦に当てて、1本ずつ磨きます。前歯の裏も同じように磨きます。 【歯の内側の磨き方】強く擦らず、歯と歯ぐきの間はマッサージするように、歯の間はかきだすように磨きます。 【奥歯の磨き方】奥歯は歯ブ
虫歯予防特集 2023 ドクターインタビュー 虫歯予防 インタビュー一覧 2022年 「受診控えや治療中断による歯のリスクとは」 - 谷歯科クリニック 谷 啓次 先生 2021年 「コロナ禍での歯科治療について」 - 桜木町ヒロ歯科クリニック 薄井 孝弥 先生 2020年 「義歯について」 - 谷歯科クリニック 谷 啓