医療法人 八杉クリニック
患者さんに身近な"街なかのお医者さん"として… 皆さんは、大きな病院に紹介状なしに行くと、保険外の余分な初診代を取られるという事を知っていましたか? 現在は開業医と病院はハッキリと機能分担がされていてます。そうした状況の中で、開業医はどうあるべきでしょうか。 専門化・細分化された病院の医療に対して、街なかの医者は患者さんの最も近くにいる存在として、どんな相談にも乗れなくてはいけないと思います。 私は、小児科の専門医でありながら臨床内科の認定医でもあります。また、自ら毎週空手道場で汗を流し、スポーツドクターとしての認定も取っています。 都会の医師としていつでも労働問題に対処できるよう、産業医の資格も苦労して取りました。ケガやヤケドぐらいの外科もお手の物です。 このように、これからの開業医はオールマイティーであり、しかも、患者さんに先進医療の紹介も適時にできるだけの見識を持てるよう、常に研修に対して積極的でなくてはいけないと思います。 このような理念のもと、患者さんに身近な"街なかのお医者さん"として、毎日の研鑽と努力を続けています。 また、お薬は全て院内で処方していますので、患者さんがわざわざ離れた薬局にお薬を取りに行く必要がありませんので安心です。 外国語診療が可能(英検1級資格あり)。日常的に英語圏の患者さんを診察しています。 First English Speaking Doctor in Osaka. In clinic medication. (No need to find a pharmacy) USdoll,Euro pay OK.
11:30
18:30
11:30
18:30
11:30
18:30
11:30
18:30