休日朝の公園には修造がいっぱい。
「絶対できる!!」
「今どうして無理と思った?!!」
「はいできた!はい、今ひとりでできた!」
コマなし自転車の練習をするちびっこ達の横で熱血指導のパパ達。
うちの長男(4歳半)はまだコマつき自転車もろくにこげないのですが、私も例にもれず修造化。
「気持ちで負けるな!」
とか、後から思い返すと意味不明で何の役にも立たないアドバイスですが、あの一種独特な空間では、自然にそんなセリフがわいてくるのです。
日本全国、休日の公園は修造がいっぱい。
休日朝の公園には修造がいっぱい。
「絶対できる!!」
「今どうして無理と思った?!!」
「はいできた!はい、今ひとりでできた!」
コマなし自転車の練習をするちびっこ達の横で熱血指導のパパ達。
うちの長男(4歳半)はまだコマつき自転車もろくにこげないのですが、私も例にもれず修造化。
「気持ちで負けるな!」
とか、後から思い返すと意味不明で何の役にも立たないアドバイスですが、あの一種独特な空間では、自然にそんなセリフがわいてくるのです。
日本全国、休日の公園は修造がいっぱい。
私は3人男ばかりの末っ子ですが、うちだけでなく、母の代では親戚中、男の子が大豊作でした。
母方の祖父母にとって、私は10番目の孫であり、10番目の男の子というなかなかの暑苦しさです。
さらに私の後に生まれた、母の妹の子供も男の子でありました。
待望の女の子は、彼の妹としてその2年後に生まれました。
結局、11人の男の子と1人の女の子というメンバーとなり、母などはマネージャー付きのサッカーチームやねえ、よく言っていました。
さて一方うちの妻は妹と2人姉妹、いとこを入れても6人全員女の子という環境で育ちました。
お互い異性の生態をよく分かっていないので、不可思議に思うこともしばしば。
結婚してから妻がインフルエンザにかかり、意識朦朧の中、「お風呂入らなきゃ。」と体をひきずって入っていくのを見たのは今でも忘れられません。
私なら無理だなぁ。女性ってすごい。
それとも、これってうちの妻だけでしょうか?
みなさんも旦那さんの行動でびっくりしたこと、理解できないこと、ぜひ教えてください。